落書と芸術の狭間で

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サンフランシスコはいろいろな意味でリベラルな街だ。ゲイが多いが芸術家も多い。そのひとつの表れとも思えるのが、建物の壁。落書か芸術か判定に困る光景が多い。

上は落書にしてはうま過ぎるので芸術と判定したい。下も結構うまいが雰囲気的に落書に分類してもよいかもしれない。

下はすごい。

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