2004/09/28
韓国携帯電話ユーザの特徴(性・年代別)
KDDI総研が2004年3月に実施したアンケートに基づいて、20代から40代における韓国の携帯電話ユーザの特徴を述べる。主な特徴として、(1)個人契約による複数台利用者が30代及び40代の男性で2割以 …
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KDDI総研が2004年3月に実施したアンケートに基づいて、20代から40代における韓国の携帯電話ユーザの特徴を述べる。主な特徴として、(1)個人契約による複数台利用者が30代及び40代の男性で2割以 …
本レポートでは、世界の主要携帯電話事業者18社の2003年度決算を総括し、その特徴について概観する。 …
韓国首位の固定電話事業者KTは、Bluetooth通信機能が搭載された携帯端末によって、屋内ではBluetoothを介して固定電話網に接続し、屋外では自動的にKTFの携帯電話網に接続するOne-Pho …
韓国では2004年1月1日から携帯電話の番号ポータビリティ(以下「MNP」 F(用語解説)という)サービスが始まった。これにより、SK Telecomの一人勝ちであった携帯電話市場に変化がみられるよう …
米USTRが発表した1377条レビューにおいて、日本については、新たな第3世代携帯電話方式が米国企業の参入を実質的に妨げていると指摘された。これに対して日本政府は、反論のコメントを発表している。 …
韓国では、携帯電話加入者数で、設立以来首位をキープしてきたSKTであるが、ブロードバンド時代を見据えて、FMCサービスの提供を視野に入れ、固定網買収への準備を始めた。また、Mコマースや衛星DMBによる …
携帯先進国と呼ばれる韓国でいよいよMNP(Mobile Number Portability)制度が、来る2004年1月1日にまずSKテレコムのユーザーに対し実施される。導入前夜の携帯市場の状況を追う …
新株発行等による資金調達を表明していたハナロ通信に対し、米国AIGとNewbridge Capitalのコンソーシアムが応じ、筆頭株主のLGグループがこれを阻止しようとしたが、2003年10月21日の株主総会の結果、新株はAIG側の手に入ることになった。今回の戦いの本質は、SKとLGの戦い ... …
韓国SKテレコムと日本のモバイル放送株式会社は、モバイル衛星放送サービス開始に向けて衛星の共同保有について合意した。本発表に先立ち、電波管理当局である、韓国情報通信部と日本の総務省が本サービスに使用する周波数帯域の調整に合意し調印式が行われた。本合意によって、日韓同時にサービスを同一周波数 ... …
QualcommのCDMA方式携帯電話が利用されている国のなかで、韓国は最も早く本格的な第3世代方式であるCDMA2000 1x EV-DOを開始した国である。その韓国の最大手携帯電話会社であるSK …